こんにちは、シンカンタロウでおじゃるよ。

今回は、川柳に挑戦じゃー!

縄文の時代から、我々の祖先、生きとし生けるもの全ての命を守ってきた、
「この木」を詠むことにしたでおじゃる。


[起]山匂う  黄金の紐は  椎の花

[承]椎の木と 樫の木見分け つきません

[転]ドングリが 何の木の実か 知りません

[結]銀鏡では 呼びます椎の実 こうじの実


*ホントは「こうじの実」じゃなくて

「こじいの実」だと思うんだけどな~!

 久しぶりに、こうじの実食ってみてー。